発電意識を持つ
DBDは7台ある発電機のうち5台を点けてゲートからの脱出を目指すゲームです。
他の誰かがチェイスしている間は基本的に安全なので、必ず発電機を回しましょう。
発電機を回すことがチームに一番貢献してると言えます。

DBDは7台ある発電機のうち5台を点けてゲートからの脱出を目指すゲームです。
他の誰かがチェイスしている間は基本的に安全なので、必ず発電機を回しましょう。
発電機を回すことがチームに一番貢献してると言えます。

チェイスの基本は『パレット』から『パレット』へです。
キラーに発見されそうだなと感じたらまずパレット(板)に行きましょう。
パレットの周りを周回したりパレットを当てたりして時間を稼ぎ、
キラーがパレットを壊すを動作をしたら次のパレットに移動しましょう。
基本はその繰り返しです。

チェイス中はフラフラせずに最短ルートで目的地に向かいましょう
余計な動きをしてしまうと次のパレットに間に合わず負傷をしてしまいます。
慣れてきたら時折キラーの方にカメラを向けるようにしましょう
これは「キラーとの距離を確認する」、「キラーのスキルを避ける」必要があるからです。

発電機を回す際にキラーの心音がするのにも関わらず、
接近を許してしまいそのまま負傷をしてしまうケースがあります。
これは予備動作がとれていない為です。誰もチェイスしておらず、
心音がする場合は即座にその場を離れて隠密をするかパレットに
移動をしましょう。
発電機を回す際は周辺のパレットや窓枠の場所を把握しましょう。
(キラーが来た場合の逃走ルートを常に考えておく)

基本的に救助は1人で行いましょう。
自身が救助に行く場合は誰かがチェイスをしている場合を除いて負傷を治してから行きましょう。
キラーがフック周辺でキャンプをしている場合は耐久フェーズまたは死亡する前に
吊り交換をしましょう。

サバイバーだけではなくキラーのパークにも注目しましょう。
知っていれば対処できる場面は必ずあります。
採用率の高いパークをまとめたので、そちらを参考にしてください。

・セルフケア(クローデット):回復アイテム無しで治療できる
・植物学の知識(クローデット):回復スピードを上昇させる
・絆(ドワイト):味方の位置をオーラで知ることができる
・デジャヴ(共通):発電機の場所が分かり、発電スピードを上昇させる
・血族(共通):吊るされたフック周辺の状況がオーラで分かるようになる

・オポチュニティ(ケイト):パレットの位置を黄色いオーラで確認できる
・ディストーション(ジェフ):キラーのオーラによる探知を無効化できる
・決死の一撃(ローリー):キラーの担ぎから1回逃れることができる
・オフレコ(ザリーナ):フックから救助された際に様々な効果(トンネル対策)
・しなやか(フェンミン):乗り越えをした際に3秒間速度バフ
統計サイト を基にプレイヤーから採用率の高いパークを紹介します。


高所から落ちた後、落下時のよろめく時間が75%減少し、うめき声の大きさが100%低下する。通常の150%の速さで、最大3秒間走ることができる。40秒間の疲労を発生させる。


1回フックに吊るされるとデッド・ハードが発動する。 負傷時、走りながらアビリティ発動のボタン1を押すと我慢のステータス効果を0.5秒得る。 40秒間の疲労を発生させる。その後、デッド・ハードは解除される









フックから救出されるとオフレコが80秒間発動する。オフレコが発動している間、あなたのオーラは殺人鬼には視えず、うめき声が100%減少する。
さらに、80秒間我慢のステータス効果を得る。
※目立つアクションを取ると我慢ステータスを失う

フックから救出されると決死の一撃が60秒間発動する。発動中に殺人鬼に捕まった場合、スキルチェックに成功すると殺人鬼の手から逃れ、殺人鬼を5秒間怯ませる事ができる。
※目立つアクションを取ると効果が無効化される。

殺人鬼に自分のオーラが見られる可能性があるときにディストーションが発動し、トークンを消費する。 パーク発動中、10秒間自分のオーラと赤い傷マークが殺人鬼から見えなくなる。 殺人鬼の脅威範囲内で30秒が経過するたびに1トークンが戻ってくる ディストーションのトークン数の上限は3個

叫び声をあげなくなる。森の生き物を驚かせる確率が100%低下する。
チェストの開放時とトーテム恵み付与時に音が発生しない。
主にキラーのパーク「究極の武器」の対策として使用されている。







あなたが吊るされているとき、
自分と殺人鬼のオーラが他の生存者全員から視えるようになる。
他の生存者がフックに吊るされている場合、
生存者全員と殺人鬼のオーラを視ることができる。
※殺人鬼のオーラは吊るされているフックから16メートルの範囲内のみ
統計サイト を基にプレイヤーから採用率の高いパークを紹介します。

ロッカーを開けると、このパークが30秒間発動する。脅威範囲に入った生存者が叫び声を上げてその位置を知らせ、 30秒間目眩まし状態になる。このパークには30秒間のクールダウンがある。








発電機を破壊すると、脅威範囲がその発電機に30秒間移動し、脅威範囲が32メートルとなる。 効果が続く限り、探知不可のステータス効果を得る。その後、パークは30秒間のクールダウンに入る。


生存者を吊るすと、次に破壊する発電機の修理進行度が現状から即座に30%減少する。発電機破壊アクションの後、発電機の進行度は通常通り減少していく。 イタチが飛び出したは、生存者が吊るされた後45秒間有効。




通常攻撃で生存者を瀕死状態にすると、32メートル以内の範囲にある全ての発電機が即座に爆発し、修理の進行度が減少し始める。サージの影響を受けた発電機は進行度が即座に8%減少する。

生存者をフックに吊るすと次の30秒間、死人のスイッチが発動する。発動中、生存者が発電機の修理を完了する前に中断すると、発電機は死人のスイッチの効果が終わるまでブロックされる。 ブロックされた発電機は白いオーラでハイライトされる。

生存者を初めてフックに吊るすたびに1トークンを獲得する。そのフックから16メートル離れた際、全ての発電機が12秒間ブロックされる。 4トークンに達すると、フックから16メートル離れた際、全ての発電機を40秒間ブロックする。オブセッションのオーラが6秒間表示される。



生存者を最初にフックに吊るした時、その生存者は呪縛状態に陥り、無力なトーテムで呪術:玩具が発動する。状態の生存者は呪術:玩具が浄化されるまで無感覚(忘却)のステータス効果に苦しむ。 呪縛状態の生存者は呪術:玩具のトーテムから16メートル以内にいるとそのオーラが視える。最初の90秒間は、呪縛状態の生存者のみがトーテムの浄化を行える。

脱出ゲートが通電したとき、生存者が無防備効果に苦しむ 移動速度が4%上昇する 呪いの効果は、紐付けられた呪いのトーテムが残っているかぎり持続する。 呪いの効果が生存者に明かされると、その呪いのトーテムのオーラが4メートルの範囲で生存者に表示されるようになる。このオーラ可視範囲は、30秒で徐々に24メートル範囲まで拡大する
本サイトはDead by Daylight version7.6.1を基に
作成しています。
